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広島は被爆から76年目を迎えました。

被爆75年が節目のように言われていますが、決して一区切りをつけてはいけないと思っております。コロナ禍においても、継続した平和活動が大切だと感じています。

私たちは行動を起こす時、また何かに迷った時、常に仲間とこう考えます。

「バーバラ・レイノルズだったらどう考えただろうか?どんな決断をしただろうか?」

アメリカ人のバーバラが決して派手ではなく、ヒロシマの人々に、とりわけ被爆者に寄り添って活動していたことを忘れずに、私たちは様々な活動を続けています。

もしこれを読まれた方が、WFCの活動に興味をお持ちでしたら、是非一度ご参加ください。

被爆者のお話を聞ける最後の世代の仲間として、平和への想いを広げるため、一緒に活動していきませんか?

コロナ禍が過ぎた時、きっとまた、たくさんの国の方々が広島に来て下さると思います。
海外の方々との出会いを通じて、ヒロシマの事を一緒に学んでみませんか?

広島では現在「継承」という言葉が様々な場所で聞かれます。
どう残し、どう伝えていくのか?
WFCでも現在、沢山の資料を未来にどう残すべきか、アーカイブズ作業を通じて、学んでいる所です。ご興味がおありでしたら、ぜひ仲間になって下さい。

そして、WFCには多くの蔵書(日本語・英語)もございます。お近くに来られたらぜひWFCへ寄って、手に取ってみてください。そしてご活用ください。

これを読んで下さっている方が仲間になって下さったら、こんなに嬉しいことはございません。お待ちしております。

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